2026年1月10日(土) 04:19 JST
1_延べ面積に対する設備所室の面積と配置
差分
この文書の現在のバージョンと選択したバージョンの差分を表示します。
| 両方とも前のリビジョン 前のリビジョン 次のリビジョン | 前のリビジョン | ||
|
1_延べ面積に対する設備所室の面積と配置 [2024/04/04 16:01] daioh_ |
1_延べ面積に対する設備所室の面積と配置 [2024/04/04 16:26] (現在) daioh_ |
||
|---|---|---|---|
| ライン 1: | ライン 1: | ||
| + | ==== 1_延べ面積に対する設備所室の面積と配置 ==== | ||
| + | 中央熱源方式の全空気式空調設備を設けた延べ面積3,000m2の事務所ビルの場 | ||
| + | 合、延べ面積に対する設備スペースの比率は以下の割合を目安とする。 | ||
| + | |主機械室|4.9~5.9%| | ||
| + | |空調シャフト|0.2~0.7%| | ||
| + | 発電機室、サーバー室等は、便所、湯沸かし室、厨房等の直下階に配置しない | ||
| - | + | [[建築設備士試験メモ]] [[建築]]に戻る | |
| - | + | ||
| - | [[建築設備士メモ]][[建築]]に戻る | + | |
| {{tag>[設備士 建築]}} | {{tag>[設備士 建築]}} | ||
1_延べ面積に対する設備所室の面積と配置.1712214066.txt.gz · 最終更新: 2024/04/04 16:01 (外部編集)
