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2017年7月24日(月) 11:36 JST

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  • アーキスケール (1,121)
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    建築・インテリアの必携アプリ、「アーキスケール(無料)」を好評配信中
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     すべての図面を必要な縮尺に揃えられる!
     「雑誌やWEBからコピーした建築図面や手書きスケッチの縮尺変換が煩わしいと感じたことはありませんか?」
     アーキスケールは、アナログ資料だけでなく、jpeg、gif、pngなどの画像にも縮尺情報を与え、所定の縮尺で表示するアプリです。その縮尺のまま、PDFにエクスポートしてプリントアウトしたり、メール添付やクラウド転送も可能。建築やインテリアなど、縮尺に関わる現場でご活躍の皆さまのためのアプリです。

    ▼アプリストアURL(iPhone / iPad):
    https://itunes.apple.com/jp/app/archi-scale/id913947390?mt=8
    ▼アプリ紹介動画:
    http://youtu.be/L_fFkWydbiY
    ▼『建設ITワールド』で取り上げていただきました:
    http://ieiri-lab.jp/it/2014/09/archiscale.html

    ■ 特徴:
    【簡単取込み・ゆがみ補正】
     取込みたいスケッチやメモ、書き込みのあるアナログ資料をiPhone / iPadで撮影するだけで、必要な領域を自動または、手動で認識して切り取り、資料のゆがみを補正します。建築写真のゆがみも補正出来ます。
    【縮尺設定・Same Scale(セームスケール)】
     取込んだスケッチや図面(ドローイング)に縮尺情報を設定することで、所定の縮尺に変換して、表示することが出来ます。
    【PDFエクスポート】
     表示された所定の縮尺のまま、用紙サイズを選択してPDFにエクスポートし、プリントアウトすることが出来ます。メールへの添付やクラウドサービスへの送信も可能です。

    ■ 用途:
     CAD化されていない、すべての建築図面がアーキスケールの対象となります。
     ・雑誌からコピーした図面
     ・webから取込んだ、jpeg、gif、pngなどの画像
     ・手書きのスケッチ
     ・書込みのある図面や指示書

    ■ 「アーキスケール」開発の背景:
     「実施設計前の資料作成や構想段階で、アナログ図面の縮尺(スケール)を揃える(セームスケール)ために相当の時間を使っている」という、建築士の言葉にヒントを得て開発したアプリです。
     建築やインテリアの設計の現場、教育の現場などでご活躍の皆さまに、是非ともお試しいただきたいアプリが完成しました。
     現在、機能を大幅に拡張した、アーキノートというクラウドサービスを準備中です。
  • 材料切断最適化 (1,224)
    組合せ最適化によって、材料切断の歩留まりを改善するソフトがダウンロードできます。
  • 現場工程写真管理台帳作成ソフトウェア【 現写 】デジタルカメラ版 (637)
    真の現場の声から生まれた、工程写真台帳を作成する全ての方に使って欲しい次世代のソフトウェア。圧倒的な使いやすさで、日々の業務をサポートします。
    もちろん写真やテキストのレイアウトは全て自動で処理され、工程の名称なども貴社の業務に合わせてカスタマイズが可能。使い込むほどテキスト入力の煩わしさから解放されます。
    最終的に出力される台帳は使い慣れたEXCEL形式ですので、現場の特殊な要求にも対応が可能。データのやりとりもスムーズです。