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2018年7月16日(月) 17:31 JST

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メイン : Beシリーズ : 外部変形 : 
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カテゴリ: Beシリーズ 外部変形 ファイル提供: 小松弘二
  BeDraw外部変形「座標点作図」v3.1    今週の新規ファイル
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【ソフト名】 座標点作図 v3.1
【登 録 名】 zasakuzu31.zip
【制作者名】 小松 弘二
【動作環境】 Win10・BeDraw7.79で確認
【使用言語】 HSP Ver3.5
【作成月日】 2018/7/13
【作成方法】 ZIP形式にて圧縮
【転 載】 自由(教えて頂けるとありがたいです)
【種  別】 フリーソフト
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【 概 要 】
X・Y座標値により点や線を作図する外部変形です。

【収録内容】
zasakuzu31.zipには以下のファイルが入っています

readme.txt --- このファイル
使い方.bed --- ソフトの使い方
zasakuzu.vbs --- WSHファイル
zasakuzu.exe --- 実行ファイル
サンプル.csv --- カンマ区切りCSVファイル
サンプル.txt --- TAB区切りテキストファイル
  (サンプルファイルは削除しても問題ありません。)

ソフト実行すると下記ファイルが作成されます。

zasakuzu.ini --- ソフトの設定ファイル

【使用方法】
zasakuzu31.zipを適当な場所に解凍して下さい。

図上の基準の位置に点(マーカー)を作成。
(点→「座標点」を選択し、座標値「0,0」に点(マーカー)を作成など)
変形→「外部変形」を選択。
「zasakuzu.vbs」を選択実行。
図上の基準の位置にある点(マーカー)を選択。

ソフトの使い方は「使い方.bed」をお読み下さい。

【注 意 点】
用紙の設定の用紙が「指定なし」ではまともに動作しないことがあります。
(指定なしでも「用紙枠の左下の点」と「基準点0,0」の位置がズレていない場合は大丈夫)
回避方法としては、一時的に「用紙の設定」で「A0」とか設定して実行してください。

【v3.0からの変更点】
円と線の線幅設定が1つづつズレるバグを修正した。

【座標点作図 ver2.1[zahyou51]からの変更点】
前のがまともに動いていないようなので、完全に一から作り直しました。
CSVファイルとTAB区切りテキストデータの読み込みに対応させた。
クリップボードからのデータ読込機能を付けた。

【使用条件】
本プログラムを使用したことにより生じた損害等には、
一切の責務を負いません。ご了承ください。
本外変を使用の前に図面データを保存することを、
強くお勧めいたします。

zasakuzu31.zip の 名称でダウンロードして下さい。

BeDraw外部変形「座標点作図」v3.0 DL数 129  
BeDraw外部変形「座標点作図」v2.1 DL数 998  
バージョン:    日付: 2018年7月13日   評価: 0.00   9     179.94 KB  
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カテゴリ: Beシリーズ 外部変形 ファイル提供: 小松弘二
  BeDraw外部変形「連続線化」v1.1    今週の新規ファイル
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【ソフト名】 連続線化 v1.1
【登 録 名】 porika11.zip
【制作者名】 小松 弘二
【動作環境】 Win10・BeDraw7.79で確認
【使用言語】 HSP Ver3.5
【作成月日】 2018/7/13
【作成方法】 ZIP形式にて圧縮
【転 載】 自由(教えて頂けるとありがたいです)
【種  別】 フリーソフト
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【 概 要 】
複数の単線を連続線化(ポリライン化)するBeDraw外部変形です

【収録内容】
porika11.zipには以下のファイルが入っています

readme.txt --- このファイル
使い方.bed --- ソフトの使い方
porika.vbs --- WSHファイル
porika.exe --- 実行ファイル

ソフト実行すると下記ファイルが作成されます。

porika.ini --- ソフトの設定ファイル

【使用方法】
porika11.zipを適当な場所に解凍して下さい。
外部変形でporika.vbsを指定し実行して下さい。
範囲(個別)指定で複数の線を選択して下さい。
次に始点(線の端部)の指定をして下さい。
ソフトが起動します。

ソフトの使い方は「使い方.bed」をお読み下さい。

【注 意 点】
単線の範囲指定は余計な線や線以外のデータが入ることを
想定していませんので、範囲指定時には変換する線だけを
選択するようにお願いいたします。

単線同士が座標上繋がっているのを想定していますので、
離れている場合は変換できません。

【v1.0からの変更点】
設定画面を付けた。
軸角度が有効の場合(0度以外)でも変換がかかるように修正
線の端部と始点指定の数値が合わないための未実行を極力防ぐ為、
内部の計算を修正(それでも発生することはあります。)


【使用条件】
本プログラムを使用したことにより生じた損害等には、
一切の責務を負いません。ご了承ください。
本外変を使用の前に図面データを保存することを、
強くお勧めいたします。

porika11.zip の 名称でダウンロードして下さい。


「連続線化」v1.0 DL数 258
バージョン:  v1.1  日付: 2018年7月13日   評価: 0.00   6     177.16 KB  
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カテゴリ: Beシリーズ 外部変形 ファイル提供: 小松弘二
  BeDraw外部変形「線上-2点間寸法作図」v1.0    今週の新規ファイル
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【ソフト名】 線上-2点間寸法作図 v1.0
【登 録 名】 sensun10.zip
【制作者名】 小松 弘二
【動作環境】 Win10・BeDraw7.79で確認
【使用言語】 HSP Ver3.5
【作成月日】 2018/7/13
【作成方法】 ZIP形式にて圧縮
【転 載】 自由(教えて頂けるとありがたいです)
【種  別】 フリーソフト
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【 概 要 】
単線・ポリライン・ハッチングの線上に2点間寸法を作図する、
BeDraw外部変形です。
【収録内容】
sensun10.zipには以下のファイルが入っています

readme.txt --- このファイル
sensun.vbs --- WSHファイル
sensun.exe --- 実行ファイル

ソフト実行すると下記ファイルが作成されます。

sensun.ini --- ソフトの設定ファイル

【使用方法】
sensunn10.zipを適当な場所に解凍して下さい。
外部変形でsensun.vbsを指定し実行して下さい。
範囲(個別)指定で線・ポリライン・ハッチング等を選択して下さい。
ソフトが起動しますので、各種設定をして実行してください。

【注 意 点】
書き込みレイヤ設定はそのレイヤが書き込み不可(非表示)
になっていると、現在の書き込みレイヤに作図されます。

範囲指定が面倒な場合は、sensun.vbsの
「' #h1」を「' #h4」に修正して下さい。
要素全部に処理をします。(処理時間がかかります)

用紙が「指定なし」の場合、
「bed_temp.pt」の書き出しデータの座標と読み込みデータの座標が
同じでも位置ずれが発生するという、理解不能の現象が起きるため
(原点がずれる???)、正常に書き込み出来ません。

【使用条件】
本プログラムを使用したことにより生じた損害等には、
一切の責務を負いません。ご了承ください。
本外変を使用の前に図面データを保存することを、
強くお勧めいたします。

sensun10.zip の 名称でダウンロードして下さい。
バージョン:  v1.0  日付: 2018年7月13日   評価: 0.00   2     152.16 KB  
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カテゴリ: Beシリーズ 外部変形 ファイル提供: 小松弘二
  BeDraw用ソフト「図形貼り付けで表作図」v1.0    今週の新規ファイル
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【ソフト名】 図形貼り付けで表作図 v1.0
【登 録 名】 hyosaku10.zip
【制作者名】 小松 弘二
【動作環境】 Win10・BeDraw7.79で確認
【使用言語】 HSP Ver3.5
【作成月日】 2018/7/13
【作成方法】 ZIP形式にて圧縮
【転 載】 自由(教えて頂けるとありがたいです)
【種  別】 フリーソフト
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【 概 要 】
CSVファイルやTAB区切りTXTファイルを読み込みして、
Bedraw図形の表枠を作成するBeDraw用のソフトです。
(BeDraw外部変形ではありません)
作成された図形は「図形貼り付け」で図面に貼り付けできます。
クリップボード読み込みにも対応しています。
【収録内容】
hyosaku.zipには以下のファイルが入っています

readme.txt --- このファイル
hyosaku.exe --- 実行ファイル

ソフト実行すると下記ファイルが作成されます。

hyosaku.ini --- ソフトの設定ファイル

ソフト実行中に下記ファイルが作成されます。

kidou.txt --- 二重起動防止用ファイル
(ソフト終了と共に削除されます。)

【使用方法】
hyosaku10.zipを適当な場所に解凍して下さい。
hyosaku.exeを指定し実行して下さい。
ソフトが起動しますので、データファイルまたは、
クリップボードからデータの読み込みをして、
各種設定をしてデータ作成ボタンで実行。
BeDrawの図形貼り付けコマンドを実行して、
図面に貼り付けして下さい

【注 意 点】

BeDrawの「図形貼り付け」用データファイルは、初回起動時
「C:\BeDraw7\Temp\_copys_.pt」に指定されています。
ファイル場所が違う場合「ファイル位置を指定して下さい」と
表示されますので、ファイル指定ボタンを押して設定して下さい。

データを読み込むと区切り文字を判別するようにしていますが、
違う場合は設定変更をお願いします。

文字の幅の計算が独自形式ですので、罫線の離れの「右」が
かならずしも設定通りにならない場合があります。
ご容赦ください。

【使用条件】
本プログラムを使用したことにより生じた損害等には、
一切の責務を負いません。ご了承ください。
このソフトで作成されたデータを「図形貼り付け」する前に、
図面データを保存することを、強くお勧めいたします。

hyosaku10.zip の 名称でダウンロードして下さい。
バージョン:  v1.0  日付: 2018年7月13日   評価: 0.00   3     139.36 KB  
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カテゴリ: Beシリーズ 外部変形 ファイル提供: 小松弘二
  BeDraw外部変形「マーカー座標読込」v1.3    回数
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【ソフト名】 マーカー座標読込 v1.3
【登 録 名】 makayomi13.zip
【制作者名】 小松 弘二
【動作環境】 Win10・BeDraw7.78で確認
【使用言語】 HSP Ver3.5
【作成月日】 2018/2/26
【作成方法】 ZIP形式にて圧縮
【転 載】 自由(教えて頂けるとありがたいです)
【種  別】 フリーソフト
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【 概 要 】
マーカー(点)の座標値を読込記録する外部変形です。
(図上の表をエクセル等に取り込める機能も付いてます)

【収録内容】
makayomi13.zipには以下のファイルが入っています

readme.txt --- このファイル
使い方.bed --- ソフトの使い方
makayomi.vbs --- WSHファイル
makayomi.exe --- 実行ファイル

ソフト実行すると下記ファイルが作成されます。

makayomi.ini --- ソフトの設定ファイル
記録用紙.txt --- 座標値を記録するファイル
記録用紙BK.txt --- 記録用紙のバックファイル
表文字.txt --- 表変換処理用のファイル

【使用方法】
makayomi13.zipを適当な場所に解凍して下さい。
外部変形でmakayomi.vbsを指定し実行して下さい。
ソフトの使い方は「使い方.bed」をお読み下さい。

【注 意 点】
複数のマーカー座標処理には対応していません。
(複数要素がある場合、bed_temp.ptの上位行が優先されます)

【v1.2からの変更点】
マーカー座標・円中心座標の他に、引き出し線始点座標も
読み込むようにしました。(引き出し線で座標記入する方用)
クリップボードのコピーをキーボード入力で出来るようにした。

【使用条件】
本プログラムを使用したことにより生じた損害等には、
一切の責務を負いません。ご了承ください。
本外変を使用の前に図面データを保存することを、
強くお勧めいたします。


makayomi13.zip の 名称でダウンロードして下さい。

BeDraw外部変形「マーカー座標読込」 V1.2 DL数 186
BeDraw外部変形「マーカー座標読込」 V1.1 DL数 66
バージョン:  v1.3  日付: 2018年2月26日   評価: 0.00   128     243.93 KB  
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カテゴリ: Beシリーズ 外部変形 ファイル提供: ゲストユーザー
  BeDraw外部変形「レイヤ状態記録」 v1.1    回数
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【ソフト名】 レイヤ状態記録 v1.1
【登 録 名】 reizyo11.zip
【制作者名】 小松 弘二
【動作環境】 Win10・BeDraw7.78で確認
【使用言語】 HSP Ver3.5beta
【作成月日】 2017/10/10
【作成方法】 ZIP形式にて圧縮
【転 載】 自由(教えて頂けるとありがたいです)
【種  別】 フリーソフト
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【 概 要 】
レイヤグループ・レイヤの状態を記録復元するBeDraw外部変形です。

【v1.0からの修正箇所】
外部変形を実行すると、現在の図面のレイヤ状態が変わってしまう
バグを修正しました。
レイヤグループの状態で表示レイヤグループの復元が出来ていない
バグを修正しました。

【収録内容】
reizyo11.zipには以下のファイルが入っています

readme.txt --- このファイル
reizyo.vbs --- WHSファイル
reizyo.exe --- 実行ファイル

【使用方法】
reizyo10.zipを適当な場所に解凍して下さい。
外部変形でreizyo.vbsを指定し実行して下さい。
ソフトが起動しますので、記録や読込や復元をします。

復元処理の場合、外部変形の終了後、BeDraw側で画面の再表示を
して下さい。(画面の拡大・縮小、「Enter」キーによる再表示 等)

【注 意 点】
書き込みレイヤグループと書き込みレイヤは、外部変形からでは、
切り替えができないようです。お手数ですが表示を覚えておいて、
手動で切り替えして下さい。

V1.0をダウンロードされた皆様へ
大変お手数をお掛け致しますが、v1.0のreizyo10をフォルダごと
削除して下さい。まともな動作をしていない外部変形をアップしてしまい、
誠に申し訳ございませんでした。

【使用条件】
本プログラムを使用したことにより生じた損害等には、
一切の責務を負いません。ご了承ください。
本外変を使用の前に図面データを保存することを、
強くお勧めいたします。

reizyo11.zip の 名称でダウンロードして下さい。


BeDraw外部変形「レイヤ状態記録」v1.0 DL数 22
バージョン:  1.1  日付: 2017年10月11日   評価: 0.00   284     147.23 KB  
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カテゴリ: Beシリーズ 外部変形 ファイル提供: ゲストユーザー
  BeDraw外部変形「端点作図」 v1.0    回数
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【ソフト名】 端点作図 v1.0
【登 録 名】 tanten10.zip
【制作者名】 小松 弘二
【動作環境】 Win10・BeDraw7.78で確認
【使用言語】 HSP Ver3.5beta
【作成月日】 2017/9/25
【作成方法】 ZIP形式にて圧縮
【転 載】 自由(教えて頂けるとありがたいです)
【種  別】 フリーソフト
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【 概 要 】
線両端・ポリライン頂点・ハッチング頂点にマーカーで印を付ける
(仮点の作図のような)、BeDraw外部変形です。
【収録内容】
tanten10.zipには以下のファイルが入っています

readme.txt --- このファイル
tanten.vbs --- WHSファイル
tanten.exe --- 実行ファイル

ソフト実行すると下記ファイルが作成されます。

tanten.ini --- ソフトの設定ファイル

【使用方法】
tanten10.zipを適当な場所に解凍して下さい。
外部変形でtanten.vbsを指定し実行して下さい。
範囲(個別)指定で線・ポリライン・ハッチング等を選択して下さい。
ソフトが起動しますので、各種設定をして実行してください。

【使用条件】
本プログラムを使用したことにより生じた損害等には、
一切の責務を負いません。ご了承ください。
本外変を使用の前に図面データを保存することを、
強くお勧めいたします。

tanten10.zip の 名称でダウンロードして下さい。
バージョン:  1.0  日付: 2017年9月25日   評価: 0.00   246     132.91 KB  
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カテゴリ: Beシリーズ 外部変形 ファイル提供: daioh_
  BeD外変 展開図の素    回数
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【ソフト名】 建築 展開図の素
【種  別】 AWK外部変形+OPT4データ
【登 録 名】 ten_moto.zip
【登 録 日】 2017/08/10
【登 録 者】 だいおー(大内)QZE04656  @nifty.ne.jp
【転載配布】 配布しようとする人はいないと思いますが連絡ください
【動作環境】 BeDraw7 Ver7.78+gawk動作環境 
       BeOPT7 Ver7.15 があった方がよい
【解凍方法】 フォルダ付で解凍してください。
====================================================================
【ソフト紹介】 BeDraw7+BeOPT7 1/50 展開図作成 手抜きツール
AWK外変です。

データリスト
展開室名.op4
展開の素.bat
ten_moto.awk
展開図の素.bed

展開図の素.txt

設定ファイル 展開の素.fig C:\BEDRAW7用

使用方法
0.AWKの動作環境をインストールする
AWK(GAWK)を組み込みんでください。
WILLs' trash can (HOME)さんのサイトhttp://www.hinadori.atnifty.com/~wills/
「プログラムの部屋」にある「gawkm115.zip」をダウンドードしてください。
(ZIP形式に圧縮されてますから解凍してください。)
pathを通すのがめんどくさければ 外変があるところにコピー
あるいは windows\system32にコピー

1.BeDrawをインストールしたフォルダにファイルを移動した後
フォルダ付で解凍してください。


Cドライブの時は C:\BEDRAW7 に解凍。

2.設定ファイルを[モード][コマンドツリー][ランチャーの設定][開く]で設定
ファイルを読み込んでください。

Cドライブの時は C:\BEDRAW7\etc\展開の素.figを読み込み。
※すでに ランチャータブに登録されている方は 読み込みする時に追加読み込み
 してください。左から4つ目のボタン

3.そうすると図形タブに登録され使えるようになるはずです。
====================================================================

ダウンロードファイル名を『ten_moto01.LZH』としてください。

PS:デフォルトフォルダ以外にSETUPする場合c_op4_展開.figを
エディタ(無ければメモ帳)で開き 各ドライブorフォルダにあうよう
に変更してください。
バージョン:  0.0  日付: 2017年8月10日   評価: 0.00   290     10.14 KB  
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カテゴリ: Beシリーズ 外部変形 ファイル提供: 秋天越
  BeDraw外変 「円上点」    回数
円弧上に距離指定で点を打てます

========BeDraw外部変形「円上点.vbs」について======

円上点.vbs は、BeDraw上で動作する外部変形です。

オリジナル作者 Ironman 氏により ニフティ建築フォーラムCAD館(FARCC)BeDraw会議室において2001年に公開されたものです。


しかしながら代理アップ者「秋天越」の処は既にオリジナルが紛失しており、その改変版のみが保存されていました。

改変理由は定かではありませんが、おそらく"BeExt5.wsc"に関連する調整であったのだろうと考えます。

オリジナルとは違ってしまっていますが、外部変形の目的と動作に問題なしと判断しここに代理アップさせていただきます。

                          2012/08/30 秋天越


==================================================
【ソフト名】 円上点
【登 録 名】 BeDraw外部変形「円上点」.zip
【オリジナル制作者】 Ironman氏
【オリジナル公開日】 2001/06/22
【動作環境】 BeDraw7.44で確認
【使用言語】 VBS
【圧縮形式】 zip

【改 変 者】 秋天越
【種  別】 フリーソフトと解釈しています
===================使い方=========================

(1-1)同梱の
  円上点.vbs
  BeExt5.wsc
  を適当なフォルダ内に置きます。

(1-2)使用前にエクスプローラなどで
  BeExt5.wsc ファイルを右クリックして出てくるサブメニューから
  「登録」を指示してウィンドウズに登録します。


(2-1)BeDrawを起動、任意の円弧を描いておきます。

(2-2)[変形]-から
  円上点.vbsを実行します。

  円弧上に弧長さを指定して点を打ちます。



 以上です。


2012/9/4 マネージャー追記
==================================================
Windows7 64bit版では 以下の設定をしないと動作しません
(Vista 64bitでも同様で動くかもしれません)

以下 会議室より 転載 STBさん 感謝!
==================================================
・C:Windows\System32へBeExt5.wscをコピーする。
・スタートから検索窓でcmd.exeを検索し、検索結果の右クリックから「管理者として実行」を選ぶ。
・コマンドラインでC:Windows\System32>regsvr32 BeExt5.wscを実行する。

・C:Windows\SysWOW64へBeExt5.wscをコピーする。
・スタートから検索窓でcmd.exeを検索し、検索結果の右クリックから「管理者として実行」を選ぶ。
・コマンドラインでC:Windows\SysWOW64>regsvr32 BeExt5.wscを実行する。

systemのフォルダーにコピーする必要はないかもしれません

バージョン:    日付: 2012年9月 1日   評価: 0.00   711     15.42 KB  
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カテゴリ: Beシリーズ 外部変形 ファイル提供: ゲストユーザー
  楕円六題+α    回数
BeDraw5(6)の外部変形で動作するRubyスクリプトです。
Windows版のRubyインタープリタが必要となります。

梱包されている外変では、
 bdaen2 .rb) 3点(楕円の軸頂点+通過点)指示の楕円
 bdaen3 .rb) 5点(楕円の軸頂点+通過点+始点+終点)指示の楕円弧
 bdaen4 .rb) 任意の平行四辺形に内接する楕円
 bdaen5 .rb) 任意の点から楕円(弧)への接線
 bdaen6 .rb) 楕円(弧)-楕円(弧)間の接線
 bdaen7c.rb) 楕円(弧)の周長
 bdaenSb.rb) スーパー楕円
が描画できます。
バージョン:    日付: 2008年6月 4日   評価: 0.00   1114     16.89 KB  
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カテゴリ: Beシリーズ 外部変形 ファイル提供: ゲストユーザー
  BeDraw外部変形の素v0.57    回数
外部変形の素ですからこれだけで何かが出来るわけではありません。

これを利用した外部変形例をいくつか同梱しました。

BeExt5.wsc は、BeDraw5(6)外部変形の橋渡しファイルである
bed_temp .txt
bed_temp .pt
_copys_ .pt
以上三つのファイルの読み書きとその内容をオブジェクト化したものです。

外変制御情報と図形要素情報をプロパティ参照とメソッド操作でやりとりできますのでオブジェクト指向な外変スクリプトが書けるかもしれません。
バージョン:  0.57  日付: 2008年6月 4日   評価: 0.00   1150     27.34 KB  
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カテゴリ: Beシリーズ 外部変形 ファイル提供: ゲストユーザー
  外部変形「日影図セット」v1.60e    回数
2次元CAD BeDraw5(6)で使用可能な日影図作成を支援する外部変形スクリプト群。

BeDraw5(6)とWindows版のRubyインタープリタが必要です。
BeDraw v4.70以前のバージョンでは動作しませんので御注意ください。

[この外変でできること]
 時刻日影図の作成(水平面・壁面)
 日影諸元の出力
 等時間日影図の作成
 指定点日影時間の計算
 日影的天空図(半天空・全天空)の作成
 斜線的天空図(全天空伏)の作成
 天空率の計算
バージョン:  1.60e  日付: 2008年6月 4日   評価: 0.00   1304     279.14 KB  
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カテゴリ: Beシリーズ 外部変形 ファイル提供: ゲストユーザー
  BeDraw外変/断面性能と重心計算    回数
BeDraw5.*,6.* で作図された形の
重心
断面二次モーメント
を求める、極めて単純な外部変形です
バージョン:    日付: 2007年9月25日   評価: 0.00   1592     219.72 KB  
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カテゴリ: Beシリーズ 外部変形 ファイル提供: daioh_
  BeDraw5外部変形の素v0.51    回数
======================================================================
【名  称】 BeDraw5外部変形の素v0.51
【種  別】 COM Object
【登 録 名】 BExwsc51.LZH
【作 成 日】 2003/05/02
【掲 載 者】 秋天越 GCB00271@nifty.ne.jp
【動作環境】 BeDraw5 + WSH
【圧縮形式】 Lh5
======================================================================

外部変形の素ですからこれだけで何かが出来るわけではありません。
これを使用するスクリプトがあってはじめて外変ができますが、こんなものは
無くても外変はできます。では何故これが在るのかというと・・わかりません。

□ 内容物

BeExt5 .wsc COMコンポーネントファイル
BExt5wsc.txt この説明ファイル

□ BeExt5.wsc

BeExt5.wsc は、BeDraw5の外部変形の橋渡しファイルである
bed_temp .txt
bed_temp .pt
_copys_ .pt
以上三つのファイルの読み書きとその内容をオブジェクト化したものです。

ver4.70対応のBeExt.wscをもとに、BeDraw5で追加されたプリミティブの読み書
きに応じた加筆修正をしました。今のところ未対応の情報が大分あります。
特に寸法線属性は全く読み書きできません。

プロパティ名等も仕様が未確定な部分が多々ある状態で、ひょっとすると屋上
屋を重ねてしまっただけかもしれないとも感じています。
だんだんスパゲティ状態がひどくなってきました。


外変制御情報と図形要素情報をプロパティ参照とメソッド操作でやりとりできま
すのでオブジェクト指向な外変スクリプトが書けます。当然 BeDraw5の外部変形
の仕様については理解している事が前提です。


本 COMコンポーネントを利用可能な状態にするには、
>>BeExt5.wscファイルを適当なフォルダに置いて
>>エクスプローラなどから当該ファイルを右クリックすると出てくる
>>[登録]メニュー
>>でシステムレジストリに登録する作業が必要となります。

※既に前バージョンの BeExt5.wsc を登録されている場合は、一度登録解除した後
新しいファイルと置き換え、あらためてシステムに登録してください。


あとは外変スクリプトに
set be = CreateObject("BeExt5.wsc")

require 'win32ole'
be = WIN32OLE.new("BeExt5.wsc")
などと書いて使います。



□ WSCって何だろう

WSC ファイルは、WSH から利用できる COMコンポーネントスクリプトです。
XML としての基本的な構造を満たさなければなりませんので当然決まりはありま
すが、実体(SCRIPTタグ内)は普通のスクリプトとあまり変わりません。関数
やサブルーチンの集まりです。
詳しいドキュメントもここからダウンロードできます。
( http://www.asia.microsoft.com/japan/developer/scripting/default.asp )

COM 対応であれば、WSC が提供するメソッドとプロパティが利用できますのでプ
ログラムを部品化、共通化することで生産効率があがるかもしれません。

WSC ファイルの基本構成とレジストリClassID は、
Microsoft Script Component Wizard を利用すれば簡単に自動生成されます。
( http://www.asia.microsoft.com/japan/Developer/scripting/default.htm )

本コンポーネントは VBScript で書いてありますが、WSH に対応している
VBScript、JScript、RubyScript等々から自由に呼び出して使えます。

WSH 派生仕様ですから WSH が必要。Win98以上であれば特に作業は必要ありません。
(最新は scr56jp.exe
http://www.asia.microsoft.com/japan/developer/scripting/default.asp )



ver0.10
ver0.11 bed_temp.txt の選択円情報読み込みを修正。
(IronMan さんご指摘ありがとうございます)
ver0.20 網掛とハッチの取り扱いをやや修正(メソッド変更しました)
これで網掛けハッチの編集は何とかできるようになりました。
      しかしまだ追加はスクリプト側での処理が煩雑で面倒です。
2002/03/12 ver0.21 ちょっとだけ不具合修正。
2003/04/29 ver0.50 BeDraw5がリリースされたため
楕円読み書きを追加し名称をBeExt5.wscとした。
2003/05/01 ver0.51 ポリラインと曲線を追加。出力が汚いのを成形した。
バージョン:  0.51  日付: 2007年5月29日   評価: 0.00   1285     11.44 KB  
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カテゴリ: Beシリーズ 外部変形 ファイル提供: daioh_
  Bedraw5 用 Automation Sample by ActiveScriptRuby    回数
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【ソ フ ト名】 Bedraw5 用Automation Sample by ActiveScriptRuby
【登 録 名】 atsmplrb.lzh
【バイト 数】 2,0001 Bytes
【制 作 者】 雪見酒 GHE01746@nifty.ne.jp
【作成 方法】 LHA圧縮書庫
【動作 環境】 BeDraw Ver5.00以上、かつActiveScriptRubyが必要
【転載 条件】 Rubyライセンスに従う限り自由です。
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Bedraw5 用 Automation Sample by ActiveScriptRuby

BeDraw5で追加された属性に対応したAutomationサンプルをActiveScriptRuby
で作りました。基本的にBeform Rev8 ヘルプのサンプルをRubyにコンバートし
たもの+αです。

簡単なソースですので、特に説明はしませんが、ActiveScriptRubyに含まれて
いる、にゃすさんのVisualuRubyと、拙作のFormDesignerを使用しています。

ActiveScriptRubyを使うと、いかに容易にAutomationが作成できるかおわかり
いただけると思います。

ActiveScriptRubyはこちらから落としてきてください。
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-PaloAlto/9251/ruby/

2003/05/18 Yukimi Sake GHE01746@nifty.ne.jp
バージョン:    日付: 2007年2月16日   評価: 0.00   1145     1.95 KB  
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カテゴリ: Beシリーズ 外部変形 ファイル提供: daioh_
  線太さ-色変換    回数
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【ソフト名】 線太さ-色変換 ver3.1
【登 録 名】 irohen52.lzh
【制作者名】 小松 弘二(ZXG01154@nifty.com_NoSpam)
【動作環境】 IBM/AT互換機・WinXP・BeDraw5.52で確認
【使用言語】 HSP Ver2.6
【掲載月日】 2004/10/24
【作成方法】 LHA形式にて圧縮
【転 載】 自由(知らせて下さるとありがたいです)
【改 変】 自由(自己責任でお願いします)
【種  別】 フリーソフト
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【 概 要 】 線太さによる線色の変換(+点色変換) 【収録内容】 irohen52.lzhには以下のファイルが入っています
readme.txt --- このファイル
irohen52.bat --- BATファイル
irohen52.vbs --- WHSファイル
irohen52.exe --- 実行ファイル
標準.sf --- 変換設定ファイル
irohen52.txt --- HSPソーステキスト
一度実行するとirohen.iniが作成されます。

【使用方法】 irohen52.lzhを適当な場所に解凍して下さい。
外部変形でirohen52.bat又はirohen52.vbsを
指定し実行して下さい。
線色・点色・変換モードの設定をし、
実行ボタンを押して下さい。変換されます。

【キー操作】 キー操作は次のキーにより可能です。
ESCキー --- 処理を中止(外変終了)
TABキー --- 入力フォーカス移動(前)
ENTERキー --- 入力フォーカス移動(次)
スペースキー --- ボタン押し
カーソルキー --- リストの選択
始めは実行ボタンに入力フォーカスがあります。
設定の変更が無い場合、スペースキーを押すだけで
変換が実行されます。

【制  限】 現時点の仕様
線色・点色 --- JW_CAD標準色のみ
       変換線 --- 線太さのある要素すべて
変換点 --- 一種類の色にのみ変換

【使用条件】 本プログラムを使用したことにより生じた損害等
には、一切の責務を負いません。ご了承ください。

【謝 辞】 ソフトの開発言語に、(C)Onion Software おにたま氏の
HSP(Hot Soup Processor)を使用させていただきました。
HSP(Hot Soup Processor)は、
(C)Onion Software おにたま氏の著作物です。

HSPのおかげでこのソフトができました。
本当にありがとうございます。

【最 後 に】 ご感想・ご要望・バグ情報などを
お聞かせいただけると幸いです。

irohen52.lzh の 名称でダウンロードして下さい。
バージョン:  3.1  日付: 2007年2月12日   評価: 0.00   1210     70.60 KB  
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カテゴリ: Beシリーズ 外部変形 ファイル提供: daioh_
  斜体変形コマンド    回数
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【名  称】 斜体変形コマンド
【種  別】 BeDraw5 外部変形
【登 録 名】 Axmtric5.LZH
【作 成 日】 2003/05/02
【掲 載 者】 秋天越 GCB00271@nifty.ne.jp
【動作環境】 BeDraw5 + WSH + ActiveScriptRuby
BeExt5.wsc
【圧縮形式】 Lh5
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XY平面に描いた図形をアイソメトリック等に斜体変形します。

BeDraw5の部品ファイル仕様で追加されたプリミティブに対応しました。
但し寸法線属性には未対応です。


□ アーカイブの内容

Axmtric5.rb スクリプト本体
Axmtric5.txt 説明


□ 使い方

このパッケージのファイルを適当なフォルダに解凍します。
BeDraw5の外部変形から[Axmetric5.rb]を指示してから、
変形させたい図形を選択します。
ダイアログが出たら、
変形軸角(X,Y)を選んで実行ボタンをクリック。
(変形軸角とは、X=0deg,Y=90degの座標軸をそれぞれ斜めに変形した時の角度)

スクリプトは -90< X <90, 0< Y <180 の範囲内であれば計算できますが
一般的な数値を用意してこれを選択指定するようになっています。
空欄に任意角度X,Yを入力した場合にはこちらが優先されます。


□ 動作環境

1.BeExt5.wsc(外部変形の素v0.51)
これがWindowsに登録されていないと動作しませんので正しくセットアップ
してください。

2.WSH + ActiveScriptRuby の環境は以下によります。
 Ruby :ActiveScriptRuby 本スクリプトの実行に必要です。
 http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-PaloAlto/9251/ruby/

 WSH :Windows Script Host
 http://www.microsoft.com/Japan/Developer/Scripting/
Windows98以上ならすでにシステムに入ってます。


□ 雑感

数ヶ月前に楕円の研究をしていたおかげで、この外変に必須の
円>楕円変換、楕円>楕円変換
を記述することができました。sugiさんのページが無ければ決して実現しませ
んでした。ここに感謝いたします。

-----------------------------------------2003/05/02 秋天越------------
バージョン:    日付: 2007年2月12日   評価: 0.00   1117     3.62 KB  
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カテゴリ: Beシリーズ 外部変形 ファイル提供: daioh_
  BeDraw5-楕円五題    回数
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【名  称】 祝BeDraw5-楕円五題
【種  別】 BeDraw5 外部変形
【登 録 名】 bdaen5.LZH
【公 開 日】 2003/04/30
【掲 載 者】 秋天越 GCB00271@nifty.ne.jp
【動作環境】 BeDraw5 + Ruby(ActiveScriptRuby)
【圧縮形式】 Lh5
===============================================================================
BeDraw5 の外部変形で動作するRubyスクリプトです。

アーカイブ中のBeExt5.wscを登録しないと下記スクリプトが動作しません。
解凍したら、すべてのファイルを適当なフォルダに置きます。
そうしたらエクスプローラなどから
BeExt5.wsc というファイルを右クリックすると
[登録]というメニューが出ますので
そこから Windows に登録してください。

梱包されている外変では、
 bdaen25.rb) 3点(楕円の軸頂点+通過点)指示の楕円
 bdaen35.rb) 4点(楕円の軸頂点+始点+終点)指示の楕円弧
 bdaen45.rb) 任意の平行四辺形に内接する楕円
 bdaen55.rb) 任意の点から楕円(弧)への接線
bdaen65.rb) 楕円(弧)-楕円(弧)間の接線
が描画できます。


-------------------------------------------------------------------
ついに登場した BeDraw5 には楕円プリミティブが追加されています。
ver4.70 までの線分分解された多角形(グループ化)としての楕円と比べれ
ば、その中心点座標や軸長さといった属性が保持されていることによって、
中取りやトリミングなど編集性が大きく使いやすくなっています。

そこで外変研究のために遊んでみました。
が、楕円を扱うのはこれがけっこうやっかいでして数学的に苦労しました。
せいぜい[数ⅡB]のオツムしかない私には、敷居が高くてよくわからない。
45)はJW外変作者sugiさんが解説とサンプルを公開してくださっています(下記)
65)の楕円-楕円間接線はとうとう答えが出せませんでしたので、反則わざで
対処しています。


※-----------------------------------------------------------------
45)は、sugiさんの「楕円にまつわるエトセトラ 2002/12/05」
の内接楕円に関する部分を参照させていただきました。
http://homepage2.nifty.com/igus/
オリジナルの考え方は
「JW_CAD final for DOS 徹底解説」の楕円の変形の個所のようです。
-------------------------------------------------------------------
この中で注目したのは、
> m3(スクリプト中では m0)の行列の値を変更することで、いろいろな場合の変
> 形の楕円の形状を求めることができます。

というくだりで、行列式は線形代数でいうところの一次変換を表しています。
あらためて教科書を(買って)読み直してしまいました。
R2空間での移動や回転が単純に表記できます。(多分アイソメやパースも)
ただしマトリクス演算の無い処理系では手計算するので同じ事。
Rubyのマトリクス演算も重そうなので、できるだけひらいた形にして記述す
るが吉。
それにしても、sugiさんの式を理解するのに数週間かかってしまった。
バージョン:    日付: 2007年2月12日   評価: 0.00   1071     17.20 KB  
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カテゴリ: Beシリーズ 外部変形 ファイル提供: daioh_
  BeDraw5外部変形用基本入出力モジュール    回数
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【ソ フ ト名】 BeDraw5外部変形用基本入出力モジュール
【登 録 名】 bed5io.lzh
【バイト 数】 9,911 Bytes
【制 作 者】 雪見酒 GHE01746@nifty.ne.jp
【作成 方法】 LHA圧縮書庫
【動作 環境】 BeDraw Ver5.00以上、かつActiveScriptRubyが必要
【転載 条件】 Rubyライセンスに従う限り自由です。
======================================================================
BeDraw5外部変形用基本入出力モジュール for ActiveScriptRuby 1.01
および同上の簡易インストーラ

BeDraw5から、ActiveScriptRubyをサポートするようになりましたので、それ
用の基本入出力をモジュール化しました。現在公開されている外変データ構造
全てに対応しています。ご自分が外変を作成される際の、入出力モジュールと
して自由にご使用ください。

適当なディレクトリに展開後 readme.txt をお読みください。

2003/05/20 Yukimi Sake GHE01746@nifty.ne.jp

改変履歴

2003/05/20 bed5io.rb1.01 拡張40色の出力を修正

2003/05/18 インストーラで、キャンセルしてもファイルの削除とreadme表示を
必ず実行するようにした

2003/05/18 Ver1.00公開
バージョン:  1.00  日付: 2007年2月12日   評価: 0.00   1006     9.68 KB  
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カテゴリ: Beシリーズ 外部変形 ファイル提供: daioh_
  文字分解編集セットVer09    回数
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【ソフト名】 文字分解編集セットVer09
【種  別】 BeDraw外部変形
【登 録 名】 Beji09.lzh
【製 作 者】 えぐ  PXA07112@nifty.ne.jp
【登 録 日】 2000/05/11
【ソフト 種別】 フリーデータ
【転載配布】 自由 (事前に連絡して下さい)
【動作環境】 BeDraw が動作する環境。
【解凍方法】 LHA等で 解凍してください。
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【ソフト紹介】 文字を分解(普通・均等割付)したり、分解した文字を
編集する外部変形集です。


データリスト
文字分解.vbs
文字分解.bat
文字分解.exe
分解均等.vbs
        分解均等.bat
        分解均等.exe
分字編集.vbs
        分字編集.bat
分字編集.bat
説明.bed
readme.txt


【 特 徴 】★ 文字分解 ★

文字を1文字づづに分解します。
横書き、縦書き、違う文字種類の複数選択が可能です。
縦文字は横文字に変換します。(見た目は同じ)

   ★ 分解均等 ★

文字を指定した文字数で均等割付して分解します。
均等の文字数は少数1桁まで指定可能です。
横書き、縦書き、違う文字種類の複数選択が可能です。
縦文字は横文字に変換します。(見た目は同じ)

   ★ 文字編集 ★

分解した文字を編集(挿入・削除等)できます。
均等割付の指定が可能です。
分解した文字を連結可能です。


【 使 い 方 】
1.適当なフォルダへダウンロードしたファイルを
  解凍してください。

2.BeDrawの外部変形より*.vbsか*.batを実行して
  下さい。
*.vbsは半角スペースのあるフォルダからは実行でき
  ません(My Documents不可)

3.それぞれの操作方法は、説明.bedを参照して下
  さい。


【 制  限 】

このソフトを利用する事による発生するあらゆる問題に作者は
責任を負いません。

また、バグ修正やサポートの義務も負いません。

問い合わせ等は直接メールを頂いてもかまいません。

【 謝  辞 】

以下の皆様の協力により作成できました。有難うございます。


・Delphi用bed_temp変換ユニット(BeBase,Bepart,BeChange)
 を作成され、助言も頂いた雪見酒さん

・Delphi用コンポーネントSaNumEditを作成された佐藤 充男さん

・Delphi用トークン文字切出しサンプルを作成されたAirCraftさん


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ダウンロードファイル名を『Beji09.lzh』としてください。
バージョン:  0.9  日付: 2007年2月12日   評価: 0.00   1244     638.74 KB  
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