建築コミュニティポータル:昔の名前で頑張ってます


2017年4月26日(水) 22:42 JST

リスト - カテゴリ

メイン : 建築関連 : 建築構造 : 
ソート基準:  タイトル ( )  日付 ( )  評価 ( )  人気 ( )
表示ソート順:  日付(新着順)
カテゴリ: 建築関連 建築構造 ファイル提供: ゲストユーザー
  木造構造計算system PureWood Ver2.16    回数
2階建てまでの木造の構造計算(壁量,バランス,金物)が簡単に検討でき申請書等に添付する書類として印刷機能を備えたソフトです。
モジュール割れや不規則な間取もすばやく入力できて編集機能も豊富です。
別途 VB6.0(sp6)ランタイムが必用です。


木造構造計算システム PureWood2.15 DL数897
木造構造計算システム PureWood2.10 DL数591
木造構造計算システム PureWood1.98 DL数2100
木造構造計算システム PureWood1.62 DL数792
バージョン:  2.16  日付: 2014年7月28日   評価: 10.00(1)   1469     1.64 MB  
コメント作成  |  ダウンロード  |  全文表示  |  このファイルを評価  |  破損ファイル  |  
カテゴリ: 建築関連 建築構造 ファイル提供: ふくちょうちん
  SBuild車庫 ver.1.2.4(zip版)    回数

********************************************************************************************
【ソフト名】 SBuild車庫 ver.1.2.4
【バージョン 】 1.2.4
【登 録 名】 shako_124.zip
【著作権者】 Techno-Craft
【動作環境】 Windows98/ME/2000/XP
【開発月日】 2010/07/12
【分  類】 評価版
【転 載 等】 可(ご一報下さい。)
********************************************************************************************

【ソフトウェアについて】
 住宅等の地下車庫の計算プログラムです。
 スパン・高さ・壁厚等の項目の入力で、配筋の選定、計算書出力から、
 JWK形式での概要図・配筋詳細図の図面の出力を行います。

【改版ポイント】
2010/07/12 SBuild車庫1.2.4 バグフィックス版
      ・4-3 配筋詳細図 基礎版中央上端筋が床版中央下端筋と連動して変更が反映されなか
った問題の解決
   計算値は正常な値を使用しており、計算結果に影響を及ぼすものではありません。

【インストール方法】
 shako_124.zip を解凍してsetup.exeを実行して下さい。
アンインストールする場合は、コントロールパネルの「アプリケーションの追加と削除」から
 「SHAKO」を選んでください。

【制限について】
 このDemo版では、高さのみ、2mという制限をかけさせて頂いています。
 制限の解除に関しましては、ライセンスキーの購入をお願いします。

【設計条件】
 構造形式     :1層1スパンのボックスラーメンとし、床・壁版共、一方向版として算定。
使用単位系    :SI単位系 ( 1 t/m2 = 9.80665kN/m2 )
 基礎版積載荷重
  地下水槽算定時 :水槽満水で計算。
  車庫算定時   :建築基準法施行令第85条による。
使用材料強度   :入力ダイアログにて変更可能
 使用鉄筋    :SD295, SD345 ( D25以下とする。)
使用コンクリート:Fc18~40N/mm2
 埋戻し土の種類  :日本建築学会 建築基礎構造設計指針 P115 表3.3.1

詳細は添付の『ソフトウェアについて124.txt』をご覧ください。
Snap shot バージョン:  1.2.4  日付: 2011年1月 4日   評価: 8.00(1)   1404     586.83 KB  
コメント作成  |  ダウンロード  |  全文表示  |  このファイルを評価  |  破損ファイル  |  
カテゴリ: 建築関連 建築構造 ファイル提供: ふくちょうちん
  SBuild車庫 ver.1.2.3    回数
********************************************************************************************
【ソフト名】 SBuild車庫 ver.1.2.3
【バージョン 】 1.2.3
【登 録 名】 shako_123.exe
【著作権者】 Techno-Craft
【動作環境】 Windows98/ME/2000/XP
【開発月日】 2007/09/16
【分  類】 評価版
【転 載 等】 可(ご一報下さい。)
********************************************************************************************

【ソフトウェアについて】
 住宅等の地下車庫の計算プログラムです。
 スパン・高さ・壁厚等の項目の入力で、配筋の選定、計算書出力から、
 JWK形式での概要図・配筋詳細図の図面の出力を行います。

【改版ポイント】
2007/09/16 SBuild車庫1.2.3 バグフィックス版
      ・1-5 荷重及び外力 4)地震力 地階部分の水平震度の表示が Z の値に伴って変化しなか
       った問題の解決
      ・2-1 地震力 kW の式表示のkの値が Z の値に伴って変化しなかった問題の解決
       上記2項目共、計算値は正常な値を使用しており、計算結果に影響を及ぼすものでは
      ありません。
      ・バージョン情報にライセンス情報をあわせて表示

【インストール方法】
 自己解凍書庫形式となっています。shako_123.exe を実行して下さい。
アンインストールする場合は、コントロールパネルの「アプリケーションの追加と削除」から
 「SHAKO」を選んでください。

【制限について】
 このDemo版では、高さのみ、2mという制限をかけさせて頂いています。
 制限の解除に関しましては、ライセンスキーの購入をお願いします。

【設計条件】
 構造形式     :1層1スパンのボックスラーメンとし、床・壁版共、一方向版として算定。
使用単位系    :SI単位系 ( 1 t/m2 = 9.80665kN/m2 )
 基礎版積載荷重
  地下水槽算定時 :水槽満水で計算。
  車庫算定時   :建築基準法施行令第85条による。
使用材料強度   :入力ダイアログにて変更可能
 使用鉄筋    :SD295, SD345 ( D25以下とする。)
使用コンクリート:Fc18~40N/mm2
 埋戻し土の種類  :日本建築学会 建築基礎構造設計指針 P115 表3.3.1

詳細は添付の『ソフトウェアについて123.txt』をご覧ください。

SBuild車庫 ver.1.2.2 DL数235
SBuild車庫 ver.1.2.1 DL数129
SBuild車庫 ver.1.2.0 DL数243
バージョン:  1.2.3  日付: 2007年11月 8日   評価: 0.00   2220     954.16 KB  
コメント作成  |  ダウンロード  |  全文表示  |  このファイルを評価  |  破損ファイル  |  
カテゴリ: 建築関連 建築構造 ファイル提供: daioh_
  EZCで鋼製煙突・8角基礎の設計    回数
『EZCV147a.EXE』 鋼製煙突・8角基礎の設計
==========================================================
【ソフト名】 EZCで鋼製煙突設計
【登 録 名】 EZCV147a.EXE
【制作者名】 TAKITAKI
【動作環境】 Win95
【取扱区分】 シェアウエア
==========================================================
◎【バージョンアップ内容】
V147a
・Helpに「入力データー作成例」を追加
V147
・基礎配筋計算で、必要鉄筋本数が1本の時エラーが出ていた
 のを修正
・ハンチ付き基礎で、ハンチ上端がGLの時埋め戻し土の計算
 結果出力をパスしていたのを修正
・ボルト接合のリブ溶接部の結果出力が間違っていたのを修正

◎特徴
1.計算結果を確認できるよう、出来るだけ途中計算を出力
  するようにした。
2.データー入力及び計算結果をペーパーレス化
  ・筒身開口部水平断面は任意形状に対応。
  ・入力データーの記号説明図を表示。図を見ながらデーター
   入力。開口部下端応力集中係数αk取得用図表も登録。
  ・地震の地域係数Z、風の標準風速Voの一覧を登録。
   表から該当データーを選択。
  ・計算結果を画面表示で確認(概要・応力・断面算定)。
   計算中のNGがあれば、メッセージとして一覧表示。
   印刷は最終確定後で!
  ・筒身頂部径、基部径、高さ、リング数の入力で、標準
   的なデーター自動作成。部分修正で入力完了。
  ・筒身腐食代を内部側・外部側と別々に指定。
3.リングの接合にボルト接合を指定可能。リング間に消音器等
  のユニットをボルト接合する場合を考慮。
4.開口部は、開口番号で指定し何カ所でも指定可能。
  開口水平断面の形状は任意形を処理。
5.筒身脚部及び8角基礎の設計を、筒身とは独立して計算可。

◎ 同梱ファイル EZCV***.exe(自動解凍ファイル)。
  EZCV***.exe ファイルをダブルクリック又は開いて下さい。
適当なフォルダを指定すれば自動で解凍し下記ファイルが
  解凍されます。

  EZCV***.exeに含まれるファイル
   EZChim.exe :EZC本体
   EZChim1.env :環境1(データーフォルダ,画面位置)
   EZChim2.env :環境2(ヤング係数,鋼材F値,ボルト強度)
   EZChim3.env :環境3(地震地域係数一覧)
   EZChim4p.env :環境4(風標準風速一覧抜粋)
   EZChim.hlp(& cnt) :ヘルプファイル
   EZCV***マニュアル.txt :当ファイル
サンプルデーター
   独立煙突30m.cdt :煙突構造設計指針の計算例「3.2鋼製煙突」
   他

  解凍されたEZChim.exeをダブルクリック又は開けばソフトが起動します。

   ソフトの削除は(レジストリの操作はしていないので)フォルダごと
  削除して下さい。
バージョン:  1.47a  日付: 2007年2月11日   評価: 0.00   1580     635.00 KB  
コメント作成  |  ダウンロード  |  全文表示  |  このファイルを評価  |  破損ファイル  |  
カテゴリ: 建築関連 建築構造 ファイル提供: daioh_
  EZFで[フレーム自由自在]    回数
『EZFV293.EXE』 応力~鉄骨断面,偏心率計算
===============================================================
【ソフト名】 EZFで[フレーム自由自在]V2.93
【登 録 名】 EZFV293.EXE
【制作者名】 TAKITAKI
【動作環境】 Win95,Xp(動作確認)
【取扱区分】 シェアウエア
================================================================ ◎【バージョンアップ内容】
V293
・節点・支持点・部材のデーターの二重入力チェック機能追加

◎特徴
1.搭載機能
[応力計算]
[風・地震じ、左右交互の荷重で解析(ブレース架構対応)   ]
[ 〃 〃 で柱D値・フレームD値の計算:剛床仮定の指定可]
[地震力・偏心率・ねじり補正・層間変形角・剛性率の計算 ]
[断面算定]
[ 〃 〃 荷重・外力の組合せ係数を指定できる ]
[ 〃 〃 の組合せで多雪地域対応 ]
[ 〃 〃 で耐震ルート1,2,工作物を指定して計算 ]
[ 〃 〃 で令間成形角形鋼管設計・施行マニュアルの取り入れ ]
[ 〃 〃 で鋼材重量の計算 ]
[ 〃 〃 で計算結果を、手計算で追っていけるように出力 ]
  [その他]
[ソフトが単独で起動]
   [応力図印刷時、架構サイズ・レイアウトを指定可能]
  [中間荷重入力]、[柱脚にバネ入力]、[鋼材カタログ・柱脚バネカタログ]
2.制限
節点数・部材数に制限は有りません。が出力表示に制限を設けて
  います。詳細は添付 EZFV***マニュアル.txt を参照して下さい。
3.インストール
   EZFV**.EXEをダブルクリックすれば自動解凍します。
  解凍先フォルダを指定して解凍して下さい。
詳細は解凍ファイルの EZFV**マニュアル.txtを参照して下さい。
  バグ、御意見等有ればメールして下さい(czw00666@nifty.com_NoSpam)。
バージョン:  2.93  日付: 2007年2月11日   評価: 0.00   1319     697.28 KB  
コメント作成  |  ダウンロード  |  全文表示  |  このファイルを評価  |  破損ファイル  |  
カテゴリ: 建築関連 建築構造 ファイル提供: daioh_
  平面骨組応力計算シート(EXCEL)    回数
---------------------------------------------------------------------
【ソフト名】Fem_Calc Version 1(平面骨組応力計算シート)
【登 録 名】FEMCALC1.LZH
【動作環境】EXCEL 2000 & Jw_cad
【開発環境】NEC PC-9821 Lavie Nr166(かなり古いノート)
      Windows98 Second Edition & Office 2000 Premium SR-1
【著作権者】加田 敬治(@NIFTY ID:CYP03623)
【取扱種別】シェアウエア(寄付ウエア)
【転  載】著作権者と相談すること
【配  布】圧縮ファイルのまま配布すること
【改  変】禁止であるが、改変したい場合は著作権者と相談すること
【作成月日】2006/03/30
【作 成 法】LHMELT.EXEで "LZH" に圧縮
---------------------------------------------------------------------
1)はじめに
  ダウンロード、ありがとうございます。
  このアーカイブは、変位法(要素剛性マトリクス)による平面骨組の変位
  と応力を計算し応力図を出力するエクセルのワークシートです。
  マクロ(Visual Basic)を使い、倍精度(Double)で計算しています。
  骨組データの作成と応力図の作成は、Jw_cad の外部変形を利用すること
  により、視覚で確認及び判断が出来るようになっています。
  大事な所のセルには説明のコメントを入れて、解り易くなっています。
  気に入って頂ければ、幸いに思います。
2)インストール
  適当なフォルダに解凍して下さい。
  梱包ファイルは次の通りです。
  FEM_CALC.XLS 平面骨組応力計算シート
  SANPLE .XLS 3スパン8層のラーメン(耐震壁有り)、トラスなど
        (縮尺:1/100、用紙サイズ:A2 で作図して下さい。  )
        (セルに入力が出来ないなどの、機能制限が有ります。 )
  FEM_CALC.TXT 要素剛性マトリクスを勉強したファイル
        (この書き物で導いた剛性が、マクロに反映しています。)
  MANUAL .TXT ワークシートとマクロの説明ファイル
  PASSWORD.TXT パスワードファイル
        (気に入って頂ければ、保護を解除して使用して下さい。)
  README .TXT このファイル
3)履歴
  2004/08/06 作り始める
  2006/03/30 初公開する Version 1
4)免責について
  このワークシートを使用したことによる損害などには、一切の責務を負いませ
ん。
  致命的なバグの修正及びバージョンアップをする義務を負いません。
5)シェアウエア(寄付ウエア)について
  下記口座のいずれかに送金して頂ければ、幸いに思います。
  ★郵便局          通常貯金 14440-11739541
  ★京都北都信用金庫田中支店 普通預金 069-0025015
  ★京都銀行東舞鶴支店    普通預金 341-807561
   【 金額 】 3,000円 以下 (寄付出来る範囲で構いません)
  送金後、必ずメールで送金した旨を書いて報告して下さい。
  ユーザーリストを作っておきたいので、氏名(ハンドルでも良い)とメー
  ルアドレスを教えて下さい。(悪用はしません。誓います。)
  送金したから、何か得をするというものは、まったく有りません。
   よろしくお願い致します。
    Mail Address : kada_keiji@nifty.com  加田 敬治
  ※ID宛のメールは拒否するように設定しています。m(__)m
6)さいごに
  意見、要望、苦情などメールで報告して下さい。
---------------------------------------------------------------------
          Copyright(C)2004-2006 Kada Keiji
---------------------------------------------------------------------
バージョン:  1.0  日付: 2007年2月11日   評価: 0.00   1621     471.79 KB  
コメント作成  |  ダウンロード  |  全文表示  |  このファイルを評価  |  破損ファイル  |  
カテゴリ: 建築関連 建築構造 ファイル提供: daioh_
  耐震診断グルーピング計算(123)    回数
---------------------------------------------
【名 称】 耐震診断グルーピング計算
【登 録 名】 GROUP計算_114.123
【著作権者】 昭ちゃん
【動作環境】 ロータス(R) 1.2.3 2000以降
【登録月日】
【分 類】 フリーウエア
【転 載 等】 不可
---------------------------------------------

1.診断グルーピング計算 とは
RC/SRC建物の耐震診断時の鉛直部材のグルーピングを行い、Eo値、Is値、C値、CT値の計算をするワークシートです。
鉛直部材のQu値、F値、破壊モードを認定プログラムで計算していても、吹抜や不整形でゾーニングごとのIs値が必要なとき、ゾーニングごとに部材のQu値、F値、破壊モードをこのワークシートに入力すれば、Is値等を計算することができます。
破壊モード記号は、原則、日本建築防災協会診断基準に合わせてありますが、袖壁付き柱は、文部科学省の耐震補強マニュアルに準じています。ワークシート「11G分類」を見てください。
ブレース補強、SRC部材、回転壁の入力にも対応しています。
入力は、ワークシート「一覧」、「2G分類」と「3G分類」の色付部です。
1グルーブ、11グルーブの分類は、内部で自動計算しますが、2グルーブ(2G分類)、3グルーブ分類(3G分類)は、自分で分類を決めて入力してください。
グルーピングのF値区分は、DOC-RC/SRC(R)に合わせて、F=0.8,1.0,1.13,1.27,1.40,1.60,1.80,2.00,2.40,2.80,3.20です。
表計算のため、電算出力と同一の鉛直部材データーを入力しても、小数点以下で小さな誤差が生じる場合があります。

1つの123ファイルで、1つの階の1つの方向の入力ができます。4階建でXY両方向計算するなら、4×2=8つのファイルが必要になります。必要数だけファイルをコピーして使います。

社内で4年間に渡り使用していたワークシートの公開です。

2.運用に必要な環境
表計算ソフト「ロータス(R) 1.2.3 2000または2001」が動作する環境。
ロータス(R) 1.2.3 2000/2001をお持ちでない方は、別途購入してインストールする必要があります。ロータス(R) 1.2.3 は、ソースネクスト社から標準価格1980円で販売しています。
なお、ロータス(R) 1.2.3 98での検証は行っていません。

3.インストール
適当なフォルダーに、GROUP計算_114.123 をコピーしてください。
ロータス(R) 1.2.3のインストールは製品の取扱説明書、画面に従ってください。

4.アンインストール
GROUP計算_114.123 を削除してください。
ロータス(R) 1.2.3のアンインストールは製品の取扱説明書、画面に従ってください。

5.最新版入手先とお問い合わせ等
GROUP計算.123の最新版は http://forum.nifty.com/farchi(@nifty建築フォーラム)から入手してください。
質問・意見等は http://forum.nifty.com/farchi(@nifty建築フォーラム)内の 【 構造研究室 】にお願いします。この会議室は「耐震診断グルーピング計算」専用ではないので、発言する時にはタイトル等で「耐震診断グルーピング計算」であること明確にしてください。
作者に、ロータス(R) 1.2.3やDOC-RC/SRC(R)のサポートを行う権利、責任と義務はありません。

6、転載は許可しません。

7、著作権
著作権は昭ちゃんが所有しています。このワークシートを使用して発生した、いかなる損害も作者は責任を負いません。
バージョン:  1.14  日付: 2007年2月11日   評価: 0.00   1388     23.92 KB  
コメント作成  |  ダウンロード  |  全文表示  |  このファイルを評価  |  破損ファイル  |  
カテゴリ: 建築関連 建築構造 ファイル提供: daioh_
  壁CHECK II    回数
======================================================================
【ソ フ ト名】 壁CheckⅡ Ver 1.58 VB6DLL付
【登 録 名】 k2ck_158.exe
【バイト 数】 4,392 KBytes
【検索 キー】 1:壁Check 2:壁 3:Check
【著作権 者】 杉浦 時人
【対応 機種】 Windows 95 98 Me NT4.0 2000 Xp
VB6 (SP5)ランタイムモジュール
【掲 載 日】 2004/02/15
【作成 方法】 自己解凍型
【ソフトウェア種別】 シェアウェア  試用30日間
【転載 条件】 事前に作者に連絡して下さい。
======================================================================

<<WIN95・98に初めてインストールされる方>>が対象です。
その他及びXp・2000・Me環境の方は、DLL無を選択します。

【ソフト紹介】
建築基準法施行令第46条・第82条の3の計算に対応し、壁量算定・偏心率・
壁率比は、3階建迄、建告第1460号表三の接合部の仕様は、2階建迄計算し
ます。

性能表示計算は、2階建以下で、延べ面積500m2以下の木造軸組住宅に、対応
しています。

【試用版と体験版の違い】
ヘルプの制限を参照してください。

【収録ファイル】
kabechk2.exe 壁CheckⅡプログラム本体
KABEChk2.HLP 壁CheckⅡヘルプ
KabeChk2.cnt 壁CheckⅡヘルプ

BuzaiChk.exe BuzaiChk.HLP BuzaiChk.cnt
KasaiChk.exe KasaiChk.HLP KasaiChk.cnt
RekkaChk.exe RekkaChk.HLP RekkaChk.cnt
IjiChk.exe IjiChk.HLP IjiChk.cnt
OnetuChk.exe OnetuChk.HLP OnetuChk.cnt
KukiChk.exe KukiChk.HLP KukiChk.cnt
HikariChk.exe HikariChk.HLP HikariChk.cnt
OtoChk.exe OtoChk.HLP OtoChk.cnt
KoreiChk.exe KoreiChk.HLP KoreiChk.cnt
 性能表示に関するサブプログラム及びヘルプ

sample13.kkb サンプルDATA
seino005.kkb
室名一覧.DAT 室名リスト

サンプルDATAで、入力方法を、確認してください。
特に、梁の入力の仕方を、覚えてください。

【インストール】
1.適当なフォルダを用意してください。
  (これは、インストール完了後、削除してください。)
2.その中で、解凍してください。
   自己解凍型なので、クリックすれば解凍が始まります。
3.その中にあるkbchk2.exe を起動してください。
4.後は、インストールプログラムによって、セットアップされます。
5.使用するときは、「スタート」「プログラム」から、「壁CheckⅡ」
  を選択してください。

【アンインストール】
マイコンピュータ・コントロールパネル内のアプリケーション登録削除で、削
除して下さい。一部フォルダの中に削除されないものがある場合があります。
その場合は、後でフォルダごと削除してください。

レジストリの中も削除したい方は、
\HKEY_CURRENT_USER\Software\VB and VBA Program Settings\KabeChk\
を削除してください。
初心者の方は、削除しなくても結構です。

【ライセンス取得】
一般壁量計算 
シェアウェア価格\10,000 + 消費税\500 = \10,500
一般壁量計算Pro
シェアウェア価格\15,000 + 消費税\750 = \15,750
一般壁量計算 +一般壁量計算Pro+ 性能表示計算 
シェアウェア価格\60,000 + 消費税\3,000 = \63,000
詳しくは、ヘルプ内「ライセンス取得方法」を、お読み下さい。

【免責】
このプログラムを使って生じた金銭的なトラブルまでは感知しませんのでご了
承下さい。
このプログラムをインストール等した際に、Windows自体が動かなくな
ったり、その他のプログラムが動かなくなっても、当方には責任はありません
ので、各自で修復して下さい。
当方の責任は、プログラム上のバグの修正のみとさせていただきます。

【履歴】
Ver 1.55
・使用有効期限を2004年12月31日迄とします。今後バージョンアップと共
 に有効期限を延長します。
・特殊壁倍率の入力不具合を修正しました。
・壁倍率4.5及び5.0で、45*90シングル又はタスキ掛け+合板を選択できるように
 修正しました。
・一般的な軸組の場合、梁を入力する事はありませんが、間違って入力した場合、
 一部条件次第で不具合がある事が判りましたので、修正しました。
・グリッド設定及び表示で、一部不具合がありましたので、修正変更しました。
・その他内部修正

Ver 1.56
・N値計算のB値及びL値を認識させる部分を大幅に修正しました。
・出隅柱を関知する部分に幅を持たせましたので、微少な誤差が生じても、計算
 できるように、修正しました。
・1つの通りで、中間に建物がない場合、梁を入力しますが、その計算に不具合
 がありましたので、修正しました。
・1階中柱L1を下記の条件の場合、設定できるように修正しました。
 L1=1階中柱1.60-2階出隅柱0.40
 ※余裕を考えて1.0を採用    ※1.2を採用
 尚、デフォルトは、1.0を採用するようになっていますが、今までのDAT
 Aを読み込んだ場合は、1.2を採用するようにしていますので、変更する場
 合は、編集最下段または環境設定で変更が可能です。
・OSまたは機械の種類によって、DATA座標に微少な誤差が生じる場合があ
 りますので、下記の場合は強制的に値を修正します。
 小数点1桁が9の場合・・0.1を加算して、整数にします。
 小数点1桁が1の場合・・0.1を除算して、整数にします。
・その他内部修正

Ver 1.57
・一般壁量計算Pro仕様の新設
 今後の仕様追加は、Proで行います。
 有償で、ユーザー登録が必要です。
 性能表示計算登録ユーザー様は、そのまま使用できます。
[Pro仕様]
・斜め軸組の筋かい仕様指定及び接合金物計算を追加しました。
・斜め壁の実長から座標計算を追加しました。
・平面図関連のA3版印刷設定を追加しました。
[一般計算仕様]
・パスワードのアルファベット大文字小文字認識の制限を、無くしました。
・その他内部修正

Ver 1.58
[Pro仕様]
・土塗壁の倍率1.0又は1.5を認識できるように追加修正しました。
 尚、Pro使用でない場合は、特殊壁で入力可能です。
・2階以上の床属性をきめ細かく指定できるように修正しました。
・これに伴い重心算定で、精度が上がりました。
[一般計算仕様]
・物件毎に使用している耐力壁仕様一覧を表示又は印刷可能を追加しました。
・筋かい計算補正値(α)で、15*90を認識及び修正しました。
・その他内部修正

【制作著作】
杉浦時人
ホームページ http://www.katch.ne.jp/~time-man/
e-Mail     time-man@katch.ne.jp
Nifty-serve NCB01206
************************************************************************

k2ck_158.exe の 名称でダウンロードして下さい。
バージョン:  1.58  日付: 2007年2月11日   評価: 0.00   2532     4.19 MB  
コメント作成  |  ダウンロード  |  全文表示  |  このファイルを評価  |  破損ファイル  |  
カテゴリ: 建築関連 建築構造 ファイル提供: daioh_
  杭の検討 Psliq    回数
【ソフト名】  多層地盤、液状化低減係数を考慮した
地震力を受ける杭の検討 Psliq Ver.0.14
【登 録 名】  Psliq014.lzh
【動作環境】  Windows98/98SE/Me/2000/XP
【著作権者】  Masaaki Toyoda
【使用言語】  Delphi 6.0
【掲載月日】  2004/01/08
【利用形態】  フリーウエアー


●概略
 このプログラムは、杭を弾性支承梁と考え、各層のN値より地盤の
 弾性係数および地盤反力係数を算出し、水平バネに置き換えること
 により 各層での変形および応力を算出します。
 各層で杭データを入力することで、拡頭、拡底杭の解析、
 また、SC杭PHC杭の混在による解析が可能です。
 場所打ちコンクリート杭の解析では、杭頭部、地中部の断面検討が
 可能です。
 地中部応力位置は、入力位置による指定深度のほか、5D以深の
 最大応力値から断面検討をします。
 既製杭の解析では、各層での各杭のM-N曲線図を表示し応力を
 重ね合わせます。これにより、各層でのM-N曲線図と応力の比較が
 簡単に行えます。


●解析規模
 場所打ちコンクリート杭、既製杭(PHC杭、SC杭)を扱います。
 同一水平変位を持つ杭は10種類までです。
 ひとつの杭種類は何本でもかまいません。
 杭長は自由に設定できます。
 拘束条件は杭頭回転拘束、回転自由、また、杭脚固定、ピンを
 扱います。


ホームページで詳しい説明を見ることができます。
同梱のヘルプファイルも併せてご覧ください。
ご質問、ご意見、ご感想はホームページからお願いします。
全てのご質問にお答えできない場合もありますのでご了承ください。
また、ご質問の内容をホームページに公開する場合もあります。

http://www002.upp.so-net.ne.jp/m_toyoda/index.htm

ホームページからもダウンロードできます。


Psliq014.lzh でダウンロードして下さい。

Masaaki Toyoda ( MXE03575 )
バージョン:  0.14  日付: 2007年2月11日   評価: 10.00(1)   1594     583.02 KB  
コメント作成  |  ダウンロード  |  全文表示  |  このファイルを評価  |  破損ファイル  |  
カテゴリ: 建築関連 建築構造 ファイル提供: daioh_
  PureWood    回数
◆ ソフト名称 ◆
 木造構造計算システム PureWood (ピュアウッド)
 バージョン Ver 1.6.4

◆ このソフトの説明 ◆
 2階建てまでの木造の構造計算(壁量,バランス,金物)が簡単に検討でき
 申請書等に添付する書類として印刷機能を備えたソフトです。
 モジュール割れや不規則な間取もすばやく入力できて編集機能も豊富です。

◆ バージョン履歴
 Ver.1.40からの変更点
・ 伏図の印刷で伏図位置がずれて文字と被っていた不具合を修正しました。
 Ver.1.32からの変更点
・ 伏図,軸組図の編集画面を改良しました。
 Ver.1.30からの変更点
・ Windows XPに対応ました。
 Ver.1.20からの変更点
・ 伏図編集の壁(軸組)入力に2点入力機能をつけました。
・ 伏図編集の外区入力に自動入力機能をつけました。
・ 柱属性で一部平家の判定がおかしくなる不具合を修正しました。
 Ver.1.10からの変更点
 ・ 誤字訂正をしました。 爆風時 ⇒ 暴風時
 ・ 外区入力済みの時,1/4ゾーンの表示をするようにしました。
 ・ モジュールに座標入力機能を追加しました。
 ・ 一括に左右反転機能を追加しました。
 ・ 一括にコピー機能を追加しました。
   ※転送処理は一括に含めました。
 Ver.1.00からの変更点
 ・ 印刷にプレビュー機能を追加しました。
 ・ 伏図編集で統合が正常に機能していなかった不具合を修正しました。
 Ver 0.9.8 からの変更等
 ・伏図のカラー出力に対応した。
 ・モジュール一括変更で変更元を指定出来る様にした。
 ・伏図編集でモジュール変更及び統合機能を追加した。
 ・最大モジュールをキーボードから変更するとハングアップする不具合を
  修正した。
 ・柱ズレがある場合,上階が圧縮のとき下階N値が常に0になっていた不
  具合を修正した。
 Ver 0.9.6 からの変更等
 ・軸組図印刷機能を追加した。
 ・伏図編集画面のステータスバーにX,Ytotal寸法を表示するようにした。
 ・柱ズレの表示が常に1.00で出力されていた不具合を修正した。また,柱
  ズレによる上階からの軸力伝達では2階補正値を算入しないようにした。
 ・面積表,存在壁量の算定書印刷時にゾーン別面積が正常に出力されていな
  かった不具合を修正した。
 ・伏図印刷時に2階の軸力が1階より大きいときに2階の符号を表示され
  ていなかった不具合を修正した。
 Ver 0.9.4 からの変更等
 ・軸組図編集機能を追加した。
 ・伏図編集において随時片筋違いの反転が出来るようにした。
 ・パネル系の軸組タイプNoを21番以降に変更した。
 Ver 0.9.2 からの変更等
 ・接合金物の印刷後に筋違いチェックの表示がおかしくなる不具合を修正
  した。
 ・接合金物算定において柱ズレに対応していなかった不具合を修正した。
  ※1m以内で引き抜き力のみを伝達
 ・接合金物算定において2階建の部分的な平屋に対応するようにした。
 ・接合金物算定において1階の柱は2階以上の耐力となるようにした。
 ・外区入力していない場合接合金物の符号を表示しないようにした。
 ・伏図印刷機能をサポートした。
 Ver 0.9.0 からの変更等
 ・印刷時に文字のズレ及びサイズがおかしくなる不具合を修正した。
 ※まだバグ等があるかもしれませんので運用に際しましては計算結果の妥
  当性を十分チェックしてお使いください。

◆ 動作環境 ◆
 OSがWindows 98/me/2000/xp であればほとんどの
 機種で動作します。
  ※95は動作未確認です

◆ 使用形態 ◆
 シェアウエア 登録料(3,000円)が必要になります。
 試用中の制限:ユーザー登録がなされていない場合7x7モジュールを超
 えて物件の保存が出来ません。
 このソフトを使用して,障害,損害等が発生しても当方は一切 責任を負
 いません。

◆ 著作権,連絡先 ◆
 このソフトは著作権法により保護されています。
 如何なる場合でも無許可による複製,配布等の行為は禁止いたします。
 連絡先は e-mail s-p.u.r.e@nifty.com_No_spam 杉川まで お願い致します。
 最新のソフトの掲載は URLhttp://homepage2.nifty.com/s-pure/にて行い
 ます。

◆ インストール ◆
 puwood***.exeを実行して下さい。インストーラーが起動し下記のファイル
 が作成されます。インストールの際,継続利用者の場合インストール済み
 のディレクトリを指定して下さい。間違った場合はあとで旧ディレクトリ
 に解凍ファイルを全て移動し,スタートアップの起動設定を変更して下さ
 い。
 ※ 表記の***部分にはバージョンNo.が入ります。
 ※ VisualBasicのライブラリーは同梱されていません。
別途入手して組み込んでおいてください。(当方のHPにて無料提供中)
対応ライブラリ VisualBasic6.0 sp5
◆ アンイストール ◆
 コントロールパネルの中の追加と削除を実行して当ソフトを指定し削除し
 て下さい。
バージョン:  1.64  日付: 2007年2月11日   評価: 0.00   1759     827.54 KB  
コメント作成  |  ダウンロード  |  全文表示  |  このファイルを評価  |  破損ファイル  |  
カテゴリ: 建築関連 建築構造 ファイル提供: daioh_
  SBuild車庫    回数
********************************************************************************************
SBuild車庫 ver.1.1.1

Copyright(c)2002-2007 Techno-Craft
produced by T.Nag
********************************************************************************************

 この度は、SBuild車庫 ver.1.1.1をダウンロード頂き、有難うございます。

【ソフトウェアについて】
 住宅等の地下車庫の計算プログラムです。
 スパン・高さ・壁厚等の項目の入力で、配筋の選定、計算書出力から、
 JWK形式での概要図・配筋詳細図の図面の出力を行います。

【インストール方法】
 自己解凍書庫形式となっています。shako_110.exe を実行すると、
 ファイルの解凍に続いて、インストールが始まりますので、画面の指示に従って
 インストールして下さい。完了すれば、スタートメニューに実行ファイルの
 ショートカットが登録されます。インストールフォルダは C:\Techno-Craft\SHAKO です。
 必要に応じて変更後、[次へ]ボタンを押してください。
アンインストールする場合は、コントロールパネルの「アプリケーションの追加と削除」から
 「SHAKO」を選んでください。

著作権、使用条件等はこのドキュメントの最後をご覧ください。

【制限について】
 このDemo版では、高さのみ、2mという制限をかけさせて頂いています。
 制限の解除に関しましては、ライセンスキーの購入をお願いします。

【申し込み方法】
 ・メールで下記の書式を送付願います。
  申込みを受理次第、振込口座等を明記した確認のメールを発行しますので、
  該当口座に振込みをお願いします。振込みが確認出来次第、解除キーを送付します。

  送付先メールアドレス:nagamura@ms12.megaegg.ne.jp

  ライセンスキー代金:\15,750(本体\15,000 + 消費税・地方消費税)

 ----------------------------------------------------------------------------
         SBuild車庫 ver.1.1.1 ライセンスキー購入申込書

    宛先     :Techno-Craft(永村孝建築設計事務所 開発部)
              代表  永 村  孝
購入者氏名  :

    ふりがな   :

    メールアドレス:
 ----------------------------------------------------------------------------


【使用法】

1.基本データ(スパン、壁厚等)の入力 → 基本データ入力ダイアログ
メニューの計算→入力、又はツールバーのデータ入力ボタンでDATA入力ダイアログが開きます。
必要な項目の入力が完了したら、OKボタンでダイアログを閉じて下さい。
 【各選択項目の説明】・・・ 各項目中に数値の選択肢のあるものは、直接数値入力可。
  ・地盤:建築基準法施行令第93条による分類の選択。・・・地耐力に反映
 数値入力 地耐力
  ・タイプ:Ⅰ型 地下車庫の上に住宅がそっくり載ったもの。
       Ⅱ型 住宅の一部に地下車庫があるもの。
       Ⅲ型 Ⅰ型で地下車庫の片側に土圧を受けるもの。
       Ⅳ型 Ⅱ型で地下車庫の片側に土圧を受けるもの。
  ・地域係数:昭和55年建設省告示第1793号による地震地域係数Zの値。1~0.7
  ・埋戻土の種類:建築基礎構造設計指針(日本建築学会)による擁壁の裏込め土の種類
 数値入力 内部摩擦角, 単位体積重量
  ・木造階数,屋根種類,多雪地区:小規模建築物基礎設計の手引き(日本建築学会) 付4 付6
 数値入力 土(数値):積載荷重のみ,木造(数値):積載荷重+床版自重
  ・車庫内壁・床仕上:地下車庫と地下水槽のどちらで計算するかの選択

2.配筋の選択 → 配筋選定ダイアログ
計算を行い、鉄筋の選択ダイアログが表示され、@200以下になる最小径の鉄筋が表示されます。
表示鉄筋よりも小径の鉄筋を選ぶ場合は、コンボボックスから選択して下さい。

3.データの訂正
ウィンドウに計算結果が表示されますので、訂正が必要な場合は、入力作業を繰り返して下さい。
表示された計算書の各ページは、ツールバーの三角ボタンで確認できます。
ダイアログには表示中のデータが入力されていますので、必要な個所の訂正作業をして下さい。

4.複数の構造物の計算をする場合
連続計算をされる場合は、メニューのファイル→名前をつけて保存からデータの保存をして下さい。

5.過去データの参照
過去のデータを参照する場合は、メニューのファイル→開く、又はツールバーの開くボタンで
ファイル(拡張子:.sbd)の読込をして下さい。
 読込後、入力ダイアログを開いて内容の確認をして下さい。

6.作図設定 → 作図設定ダイアログ
出力図面の設定を変更される場合は、メニューの設定→作図設定で作図設定ダイアログが開きます。
JWFファイルによって、JW_CADの設定を変更されている方は、ここでSHAKOの設定を調整して下さい。
 【図面設定】
 ・概要図,詳細図:図面は、1 グループで 1 図面を構成しています。各図面のグループと縮尺
    通芯突出寸法:上下左右の端部の通芯から寸法線の足迄の距離(図上実寸 単位 ㎜
    基本寸法線書込位置:寸法線(スパン)を記入する位置(上下左右 チェック位置に記入
  ・読込JWK図形の属性:読込んだJWK図形の線色等の属性を選択(SHAKO設定orJWK設定のまま
  ・図面表示色:JWFファイルの線色設定参照(画面用設定or印刷用設定
  ・各フォルダ設定:現在の入出力関係(計算書データを除く)フォルダ
 【作図設定】
  ・線設定:レイヤ,線種,線色,引出線関連設定
  ・文字設定:レイヤ,文字種類,アンダーラインとの離れ(図上実寸 単位 ㎜
  ・室名文字設定:文字・枠のレイヤ,文字種類,枠線色,枠との離れ(図上実寸 単位 ㎜
  ・タイトル設定:室名文字設定と同項目の他、表示位置,縮尺表示関連
  ・寸法設定:寸法線,文字関連の設定 レイヤ,離れ,単位,小数桁数,数字の丸め等
 このダイアログでの変更は、一時的なものです。
 設定を保持する為には、メモ帳等のエディタでSHAKO.CFGファイルを修正して下さい。

7.鉄筋シンボルについて
鉄筋断面シンボルは、D**.JWK(**は、鉄筋径)というファイル名で添付してあります。
 他のシンボルを使用したい方は、使用したいシンボルをJWKファイルで作製して差替えて下さい。

8.もしも、操作が解らなくなったら
どのページからでも、メニューのヘルプ→使用法、又はツールバーの?ボタンで
このページにジャンプします。もう一度押せば元のページに戻ります。

【設計条件】
 構造形式     :1層1スパンのボックスラーメンとし、床・壁版共、一方向版として算定。
使用単位系    :SI単位系 ( 1 t/m2 = 9.80665kN/m2 )
 基礎版積載荷重
  地下水槽算定時 :水槽満水で計算。
  車庫算定時   :建築基準法施行令第85条による。
使用材料強度   :入力ダイアログにて変更可能
 使用鉄筋    :SD295, SD345 ( D25以下とする。)
使用コンクリート:Fc18~40N/mm2
 埋戻し土の種類  :日本建築学会 建築基礎構造設計指針 P115 表3.3.1


【参考図書】
 日本建築センター『構造計算指針・同解説』
 日本建築学会  『建築基礎構造設計指針』
         『小規模建築物基礎設計の手引き』
 オーム社    『箱形ラーメンの設計』
 建築知識    『建築知識』1983年4月号


■ ソフトウェア(SHAKO)の使用許諾について

本許諾書は、お客様(以下「使用者」と記します。)とTechno-Craft(永村孝建築設計事務所 開発部)、
(以下「Techno-Craft」と記します。)との間で「SHAKOプログラム」(以下「SHAKO」と記します。)
の使用権の許諾に関して合意するものです。SHAKOをご使用頂く前に必ずお読みください。
尚、使用者によるSHAKOのインストール開始または利用開始をもって本許諾書に同意したものと
みなします。

1.Techno-Craftは、SHAKOの日本国内における非独占的かつ譲渡不能な使用権を使用者に許諾します。

2.SHAKOに関する著作権等一切の権利については、Techno-Craft又は原権利者がそれを使用、許諾
  又は行使する権限を有するものとし、使用者は、SHAKOに関して本許諾書に基づき許諾された
  使用権以外の権利を有しないものとします。
  ※ 但し、SHAKOが出力する文書・図面(以下、「出力図書等」と記します。)等の著作権は除く。
  下記3.4.参照。

3.出力図書等の著作権は、文書・図面に明記された設計者に帰属するものと致します。
  (但し、最終頁の公式一覧は除く。)
  Techno-Craft及びソフトウェア作者は、上記出力図書等の著作権を放棄します。

4.SHAKOは、定められた設計条件下での、計算結果及び図面等を出力する事を目的とした
  ソフトウェアであり、使用に当たっては、各設計者の工学的判断により、ご使用下さい。

5.使用者は、SHAKOを使用するにあたり、以下に該当する又はその虞のある行為を
  行ってはならないものとします。

 1)SHAKOに関するコンピュータプログラムの全部若しくは一部を改変、改造、分離、複製、
  或いはリバースエンジニアリング、逆アセンブル、逆コンパイル等のソースコードを
  解析する行為

 2) SHAKOおよび配布物に含まれる画像を何らかの方法で分離または複製し、そのまま
  あるいは加工して独立の取引対象として、頒布(販売、譲渡、賃貸、無償あるいは
  有償の配布、無償貸与など)したり、インターネットなどを利用した第三者または
  公衆への配布または送信行為

 3)コンピュータウィルス等有害なプログラムを使用又は提供する行為および、
  それを直接あるいは間接的な目的としてSHAKOを配布する行為

 4)その他、Techno-Craftが不適当と判断する行為

6.ソフトウェアのバグ・動作の不具合等に対して、Techno-Craftは、出来る限りの
  対策を講じますが、バグ・不具合等の完全な除去をお約束するものではありません。

7.Techno-Craftは、使用者がSHAKOの使用および更新に関して、又はSHAKOを使用
  できなかったことに関して被った直接的、間接的被害(使用者のあらゆるデータ
  およびプログラムの破損、滅失、SHAKOのダウンロードの中断等による損害を含む)
  に対して一切の賠償責任を負わないものとします。

8.Techno-Craftは、自らが適当と判断する方法で使用者に通知することにより
  本許諾書を変更することができるものとします。


2005年10月15日より施行

            Techno-Craft(永村孝建築設計事務所 開発部)
               代表  永 村  孝


■ 改版履歴
  改版は、
1. バグフィックス等のマイナーバージョンアップ(3桁目の数字のカウントアップ)
2. 機能追加・向上のバージョンアップ(1・2桁目の数字のカウントアップ)
  で行います。
1995/ MSDOS(NEC PC9801)版 開発
2001/07/21 Windows へ移植
2001/11/20 GUI版開発
2003/04/15 概要図生成版開発
2003/11  開発マシンHDD破損により、約1ヶ月分の開発データ消滅
2003/12/08 JWK図形読込版開発
2005/06/16 初期設定ファイル形式導入
2005/08/31 JWK図形出力版開発
2005/10/05 SBuild車庫1.0.0 公開
2005/10/15 SBuild車庫1.0.1 バグフィックス版
      ・入出力ルーチン~データ確認がうまく動作しなかったバグをフィックス
2005/10/16 SBuild車庫1.0.2 内部コード変更版
      ・内部認証コードを変更して、ベクターシェアレジ対応としました。
2005/10/23 SBuild車庫1.0.3 バグフィックス&内部仕様変更版
      ・新規作成で、データ消去が不完全だった問題の解決。
      ・詳細図にて寸法線有無が反映されない問題の解決。
      ・寸法線を全て無しにした場合、強制終了してしまう問題の解決。
      ・出力JWKファイル(配筋詳細図)が、DOS版JW_CADで読めなくなっていた問題の解決。
      ・配筋変更の際、配筋図に反映されていなかった(計算書には反映)問題の解決。
      ・内部認証コードの仕様変更。
2006/03/13 SBuild車庫1.0.4 内部コード変更版
      ・内部認証コードを変更して、ロングオーナーネームに対応しました。
2006/03/17 SBuild車庫1.0.4a 内部コード変更版
      ・インストーラーがうまく起動しなかったバグをフィックス
2006/03/24 SBuild車庫1.0.4b 内部コード変更版
      ・内部認証コードの判定に不具合があったバグをフィックス
2006/08/18 SBuild車庫1.0.5 内部仕様変更版
      ・PDF出力ソフトと組合せ使用した場合、一部ユーザー環境でPDF出力不可問題の解決。
      ・計算書内の概要図及び詳細図を内部データ作図形式(JWK出力と同一内容)に変更。
      ・最終頁の公式集(参考)を内部データとして保持。
2007/01/05 SBuild車庫1.1.0 数値入力機能追加版
      ・埋戻土の種類入力及び木造階数入力に於いて数値入力を追加し、柔軟性を持たせた。
 埋戻土数値入力 内部摩擦角, 単位体積重量
       木造階数入力 土(数値):積載荷重のみ, 木造(数値):積載荷重+床版自重
2007/01/08 SBuild車庫1.1.1 バグフィックス版
      ・埋戻土の種類入力に於いて項目選択が上手く行われない問題の解決。
      ・埋戻土の数値入力に於いて入力数値が保存ファイルに反映されていなかった問題の解決。
バージョン:  1.11  日付: 2007年2月11日   評価: 0.00   1209     949.27 KB  
コメント作成  |  ダウンロード  |  全文表示  |  このファイルを評価  |  破損ファイル  |  
カテゴリ: 建築関連 建築構造 ファイル提供: daioh_
  耐震CHECK    回数
======================================================================
【ソ フ ト名】 耐震Check! Ver 1.34 VB6DLL付
【登 録 名】 tchk_134.exe
【バイト 数】 5,220 KBytes
【検索 キー】 1:耐震Check 2:耐震 3:Check
【著作権 者】 杉浦 時人
【対応 機種】 Windows 95 98 Me NT4.0 2000 Xp
VB6 (SP5)ランタイムモジュール
【掲 載 日】 2004/03/19
【作成 方法】 自己解凍型
【ソフトウェア種別】 シェアウェア (\10,500 本体価格+消費税) 試用30日間
【転載 条件】 事前に作者に連絡して下さい。
====================================================================== <<WIN95・98に初めてインストールされる方>>が対象です。
その他及びXp・2000・Me環境の方は、DLL無を選択します。

【ソフト紹介】
東海沖地震が予測で、私(作者)の住む愛知県でも震度6弱程度と報道され、
住民の方に「住宅の耐震診断」の関心が湧いてきました。

簡単に診断できる方法として、「木造住宅の耐震精密診断と補強方法」が作成
され、その中の「わが家の耐震診断」は、以前からパンフレットで配布されて
いますが、手計算なので何度も設定を変えることが、敬遠がちになってしまい
ます。
しかしながら、地震が起こってからでは遅すぎます。その前に、今の住宅の耐
震性能を把握し、どのように改善するかを考慮してみませんか。

【簡単に何度もシュミレーションできるように】と考え「耐震Check!」
を作成しました。

**********************************************************************
増補版「木造住宅の耐震精密診断と補強方法」
  監修:国土交通省住宅局
  編集:財団法人 日本建築防災協会
     社団法人 日本建築士会連合会

「我が家の耐震チェック 概要と診断方法」
  我が家の耐震チェックプログラム開発委員会
   国土交通省住宅局
   財団法人 日本建築防災協会
   社団法人 建築研究振興協会
   工学院大学建築学科ほか
**********************************************************************
これら解説書に掲載されている方法で、木造住宅の耐震性能を計算します。
なお、解説書では対応階数が、2階建迄(準拠)です。このプログラムでは、
3階建も計算できるようにしてありますが、解説書の準拠外となりますので、
御注意下さい。

一般の建物所有者様から、建築士の有資格者まで、耐震診断できるように設計
してあります。
特に建築士の有資格者及び専門家の方は、この解説書を教科書としてプログラ
ムを作成していますし、ヘルプに書ききれない事まで記載されていますので、
必ずお手元に準備してください。


【試用版と体験版の違い】
1.試用期間内で有れば、全ての操作が有効です。
2.試用期間が終了すると、体験版になります。
3.試用期間または試用期限を過ぎると、体験版になります。
  新規のDATAの場合、各種の操作は出来ますが、各種計算・印刷及びD
  ATA保存が出来ません。過去のDATAの場合、そのまま何もしなけれ
  ば、各種計算及び印刷が出来ますが、1つでもDATAを変更すれば、新
  規DATAと同様な扱いになります。

【収録ファイル】
Taishin.exe プログラム本体
TAISHINCHK.HLP ヘルプ
TAISHINCHK.cnt ヘルプ
各種pdfファイル等


【インストール】
1.適当なフォルダを用意してください。
  (これは、インストール完了後、削除してください。)
2.その中で、解凍してください。
   自己解凍型なので、クリックすれば解凍が始まります。
3.その中にあるtachk.exe を起動してください。
4.後は、インストールプログラムによって、セットアップされます。
5.使用するときは、「スタート」「プログラム」から「耐震Check!」
  を選択してください。

//////////////////////////////////////////////////////////////////////
注意事項
インストール中に、「ファイルが使用中です」というエラーメッセージが表示
されることがあります。これはインストールするファイルを現在別のプログラ
ムが使用しているため、更新できないことを示しています。この場合インスト
ールを継続するには、他のプログラムをすべて終了させ、〈再試行〉ボタンを
クリックしてください。それでもエラーメッセージが表示される場合、Windows
を再起動し、他のプログラムが起動していない状態でインストーラを実行する
ようにしてください。

「 OLE システムファイルが使用中でアップデート出来ません」と表示される
場合、Xp・2000・Meをお使いの方は、DLL無をインストールしてください。
//////////////////////////////////////////////////////////////////////

【アンインストール】
マイコンピュータ・コントロールパネル内のアプリケーション登録削除で、削
除して下さい。一部フォルダの中に削除されないものがある場合があります。
その場合は、後でフォルダごと削除してください。

レジストリの中も削除したい方は、
\HKEY_CURRENT_USER\Software\VB and VBA Program Settings\TaishinChk\
を削除してください。
初心者の方は、削除しなくても結構です。


【ライセンス取得】
このソフトはシェアウェア (\10,500 本体価格+消費税) として登録します。
詳細は、ヘルプファイルの中のライセンス取得方法を読んでください。


【転載】
転載は可能です。その際には全てのものを転載して下さい。
いかなる加工もご遠慮下さい。


【免責】
このプログラムを使って生じた金銭的なトラブルまでは感知しませんのでご了
承下さい。
このプログラムをインストール等した際に、Windows自体が動かなくな
ったり、その他のプログラムが動かなくなっても、当方には責任はありません
ので、各自で修復して下さい。
当方の責任は、プログラム上のバグの修正のみとさせていただきます。


【履歴】
Ver 1.27
・印刷で、ΣW・yの値が違っていましたので、修正しました。尚、内部での値
 は正しく計算していましたので、他の部分に影響はありません。
・重心位置の算定で誤差が生じていましたので、修正しました。尚、誤差は微少
 なので、偏心率に影響は殆ど無いと思われます。
・許容偏心距離表示のX・Y方向が違っていましたので、修正しました。
・その他内部修正

Ver 1.28
・特殊壁倍率を小数2位まで、認識させました。
・床、壁の大きさ及び長さを、入力してから画面に配置する、数値入力を追加し
 ました。
・その他内部修正

Ver 1.29
・「耐震精密診断」「筋かいの位置、倍率不明」「建設時対応」「筋かいあり」
 または「筋かいなし」を選択した場合、画面表示及び印刷の不具合を修正しま
 した。
・特殊壁及び床壁数値入力アイコンにマウスを載せた場合、表示される名称が間
 違っていましたので、修正しました。
・診断所見・コメント等で、大文字小文字が混ざっている場合の印刷不具合を修
 正しました。
・その他内部修正

Ver 1.30
・診断所見印刷で、複数行印刷されない不具合を修正しました。
・その他内部修正

Ver 1.31
・特殊壁倍率の入力不具合を修正しました。
・その他内部修正

Ver 1.32
・愛媛県耐震診断用パスワードに対応させました。

Ver 1.33
・精密診断Ⅲ(筋かい位置・壁倍率認識)のD×Eは、問題ありません。
・精密診断Ⅱ・ⅡA・Ⅰ・ⅠA等(筋かい位置・壁倍率不明)のD×Eで、
 入力方法等により、異なった大きな値を表示する事が、確認されました
 ので、修正しました。
・その他内部修正

Ver 1.34
・精密診断Ⅲ全階の重心剛心及び偏心率計算は、問題ありません。
・精密診断Ⅱ・ⅡA・Ⅰ・ⅠA等全階の重心計算及び1階の剛心偏心率計算は、
 問題ありません。
・精密診断Ⅱ・ⅡA・Ⅰ・ⅠA等2階以上の剛心偏心率計算で、正確に処理され
 ていませんでしたので、修正しました。
・耐震診断は、1・2階の床面積より1階の重心を求め、1階の壁の位置から剛
 心を算出して、偏心率を計算しますので、問題ありません。
・2階の壁を入力して、施行令46条壁量計算(一般の壁量計算)による部分で
 支障がありましたので、それを利用されている場合は、注意して下さい。
・床面積・重心の算出方法を追加しました。
 <従来>
 1.2階の部屋名が、階段・吹抜の場合、床面積に加算しない。
 2.床入力が有れば、全て床面積に加算する。
 <追加>
 3.上記2.より、床属性を編集する事により、3通りに計算されます。
   a:床面積考慮・重心考慮
   b:床面積考慮・重心考慮しない
   c:床面積考慮しない・重心考慮しない
・斜め壁属性編集で、実長よりX・Y方向の長さの計算を追加しました。
・その他内部修正

【制作著作】
杉浦時人
ホームページ http://www.katch.ne.jp/~time-man/
e-Mail     time-man@katch.ne.jp
************************************************************************

tchk_134.exe の 名称でダウンロードして下さい。
バージョン:  1.34  日付: 2007年2月11日   評価: 0.00   1330     4.98 MB  
コメント作成  |  ダウンロード  |  全文表示  |  このファイルを評価  |  破損ファイル  |